AI導入の第一歩|部門・チーム向け 参加型ワークショップ

AI活用の課題発見・整理
ワークショップ

AIに任せる業務が決まらない原因は、課題が整理されていないこと。
現場の課題の洗い出しから、構造化、優先順位づけまで3時間で整理します。

  • 所要3時間
  • 人数5〜30
  • 成果物4
  • 形式対面/オンライン

ご相談・お見積りは無料です/対面・オンラインどちらも対応可能

AIを組織で活用するための課題見える化ワークショップ
50%OFF 期間限定スペシャル価格 通常 1,000,000円(税別) 500,000円(税別)/一式 ※2026年10月末までのワークショップ実施が条件

個人のAI活用は定着。
次は、部門・組織での効率化へ。

チャット型生成AIによる個人ベースの活用は定着しつつあるものの、部門・組織としての大幅な効率化には踏み出せていない——。そんな組織のキックオフやチームビルディングに最適なショートプログラムです。独自メソッドで、ベテランも若手も現場の課題を俯瞰しながら捉えられます。

部門・組織での効率化イメージ

こんなお悩み、ありませんか?

こんなお悩み
  • 業務課題が整理されず、モグラ叩き的な対処になっている
  • 個人のAI活用は定着したが、
    部門・組織での効率化に踏み出せない
  • 業務のどの部分をAIに任せて良いかわからない
  • チーム全員にDX・AIを「自分ごと」として考えてほしい

課題見える化ワークショップなら

参加型ワークショップで現場の課題を全員で言語化し、
改善の起点となる「本当の課題」を特定します

3時間で部門・組織・現場の課題を洗い出す

独自の「境目課題フレームワーク」を使い、課題を網羅的に抽出。因果関係を整理して構造化し、取り組みテーマへと落とし込みます。ワークショップの成果は、貴社だけのレポートとしてご提供します。

  • STEP 01課題の抽出自社の課題を網羅的に洗い出し
  • STEP 02課題の深掘り事象と課題を分類し真因を探る
  • STEP 03課題の構造化因果関係・境目で整理
  • STEP 04取組テーマの抽出目指す姿からテーマを抽出
  • NEXT振り返り会優先順位付け・レポート共有
選ばれる3つのポイント
1
独自メソッド

独自メソッド

人・プロセス・データ・モノという切り口で課題を網羅的に洗い出す「境目課題フレームワーク」。洗い出し→構造化→テーマ化を実践できる型で、初めての方でも抜け漏れなく整理できます。

2
自分ごと化

自分ごと化

参加型ワークショップで、現場の課題を全員で言語化。ベテランと若手が意見を交わしながら、業務のあるべき姿への理解を深め、DX・AIを「自分ごと」に変えます。

3
貴社だけのレポート

貴社だけのレポート

ワークショップの成果を再整理し、優先順位・ソリューション・他社事例つきのレポートとして納品。部門・組織で取り組むアクションリストとして、学びをスピーディに実践へ繋げます。

4つの成果物をお持ち帰り
貴社だけの課題レポート
OUTPUT 01

貴社だけの課題レポート

優先順位・ソリューション・他社事例つきで納品します。

優先順位マップ
OUTPUT 02

優先順位マップ

「効果 × 取り組みやすさ」の2軸で課題を整理します。

企業・業界分析レポート
OUTPUT 03

企業・業界分析レポート

PESTEL・5FORCE・SWOTで外部環境/強み・弱みを分析。

部門・組織のアクションリスト
OUTPUT 04

部門・組織のアクションリスト

次の実践に向けた、具体的な行動計画をまとめます。

プログラム内容
Day1|課題見える化ワークショップ180分 ねらい:自社の業務課題を『洗い出し→構造化→取組テーマ化』まで実践し、改善の起点となる課題を特定する
導入10分オリエンテーション(目的・進め方の共有/グループ分け)
講義40分課題抽出・整理の考え方と手法を解説
休憩10分休憩
実習①45分【洗い出し】自社業務の課題を棚卸し・ヒアリング視点で列挙
実習②40分【構造化】課題を深掘りし因果・境目で整理/事象と課題を分離
実習③20分【テーマ化】取組テーマの抽出
まとめ15分グループ発表・講師フィードバック/振り返り
計180分(3時間)|前半:講義 約40分/後半:実習・共有 約2時間(休憩含む)
Day2|振り返り会(後日)90分 ねらい:ワークショップの成果と分析レポートを共有し、次の実践に向けた気づきと行動計画を持ち帰る
導入10分オープニング(本日の目的・進め方の共有)
解説20分ワークショップ課題まとめと優先順位マップの解説、他社事例等
解説20分企業・業界分析レポートの解説
ディスカッション30分グループディスカッション(オンラインはブレイクアウトルーム)+振り返り発表
まとめ10分クロージングとQA
計90分(1.5時間)|前半:解説 約50分/後半:ディスカッション・共有 約40分
ご利用の流れ
  • STEP

    お申込み・事前ヒアリング

    ご参加メンバーや対象業務範囲などを事前にヒアリングし、貴社に合わせてワークショップを設計します。

  • 3h

    課題見える化ワークショップ(Day1)

    3時間で、部門・組織・現場の課題を洗い出し→構造化→テーマ化。全員で課題を言語化します。

  • 当社

    レポート作成(当社)

    ワークショップの成果を再整理し、優先順位マップ・企業/業界分析レポートを含む成果物を作成します。

  • 1.5h

    振り返り会・行動計画(Day2)

    レポートを共有・解説し、優先順位と取り組みテーマを明確化。次の実践に向けた行動計画を持ち帰ります。

開催概要
料金通常 1,000,000円(税別)
今だけ期間限定500,000円(税別)/一式スペシャル価格(WS3時間+振り返り会1.5時間)
形式対面/オンライン(ハイブリッド可)
対象DX・AI活用を検討する部門・チーム
人数5名〜30名(部門・部署単位、業務別グループでの参加を推奨)
提供物課題レポート/優先順位マップ/企業・業界分析レポート/アクションリスト
こんな方に
おすすめ
DX推進部門/現場リーダー/経営企画/人事・育成担当
  • ※本キャンペーン価格は2026年10月末までのワークショップ実施が条件です。
  • ※交通費・宿泊費等は別途実費でご請求します。
  • ※実習ではPCとパワーポイントを使用します。インターネット環境含めお客様にてご用意ください(対面の場合は会場もご用意ください)。
  • ※ワークショップの録画は別途20万円(税別)をいただきます。
よくあるご質問
A.オンライン・ハイブリッドでも実施可能ですが、グループワークでの活発な議論や交流の効果を最大化するため、対面での実施を推奨しています。オンラインの場合、ディスカッションはブレイクアウトルームで実施します。
A.5名〜30名を推奨しています(上限30名)。組織単位や事業・業務分野の同じメンバーで課題抽出・整理を行うと、より効果的です。
A.ワークショップ(Day1)の成果を再整理し、後日開催の振り返り会(Day2)でレポートを共有・解説します。詳細な日程はお申込み時にご相談ください。
A.本ワークショップは、DX・AI活用の「起点となる課題」を全員で見える化することに特化したプログラムです。特定するのは課題と取り組みテーマまで。その先の具体的な実装は、研修やPoC・内製化支援など、貴社の状況に合わせた次のステップでご支援します。
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